2026年度前期3・4年生の若林ゼミ(4・5限)のリアクション・ペーパーは、引き続き、ChatGPTを活用したAIコーチを実装した振り返りの支援・共有ツールであるReflectに投稿・共有することにしました。
そのため、各回の項目はなくゼミの時間について、経験学習サイクルに基づいた「できごと」「学び」「アクション」を記入して、AIコーチからコメントを受けることになっています。
ここでは、昨期から引き続き実施している、各回の「リアぺ担当からの質問」を掲載します(第1回から開始)。
Reflectに毎回のゼミについての振り返りを投稿し共有します。時に、相互コメントや相互フィードバックを行います。ゼミでの学びや活動を振り返って書いた内容を共有することで、ゼミの活動もスムーズに進められますし、お互いのことを知れたり相互に学び合ったりできます。
なお、スプレッドシートを共有して、リアクション・ペーパーの投稿を含んだ自身の出欠を把握します。自分で入力してみることで、モニタリングやコントロールができるようになるのではないかという取り組みです。また、共有することでお互いに声掛けなどの支援することもできます。
- 群馬で言ってよかった所とその理由を教えてください!(小島)
- 宝くじで1億円当たったらどうする?(正田)
- もし明日地球が滅亡するとしたら何を食べる?一言添えてお願いします!(池谷)
- ゴールデンウィークにやったこと、楽しんだことを教えてください!(福島Y)
<教員>
- 【第13回】
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①3つの収穫、②ゼミのより良くできる点、③自分個人の成長ポイント
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【①3つの収穫】
2025年度前期の若林ゼミで活動してみて、自分にとって収穫だった点を重要度順(重要なものが先)に3つ挙げてください。
※ 一般論ではなく自分にとってどうかという視点で挙げてください。
◆ 3つの収穫のそれぞれについて、ゼミ以外の人でもある程度内容がわかるような30文字以内の簡潔な見出しを付けてください。
◆ 3つの収穫のそれぞれについて、「具体的にどのような内容か」「なぜそれを取り上げたのか」「現在や将来の自分がどのような場面でどのように活かせそうか」などを述べてください。 -
【②ゼミのより良くできる点】
2025年度前期の若林ゼミで活動してみて、若林ゼミの組織として(あなた個人ではなくという意味です)より良くできる点のうち、自分が一番重要だと思うもの1つ以上を挙げてください。また、それについて、自分が具体的に働きかけられることを教えてください。
◆ より良くできる点について、ゼミ以外の人でもある程度内容がわかるような30文字以内の簡潔な見出しを付けてください。
◆ より良くできる点について、「具体的にどのような内容か」「なぜそれを取り上げたのか」「これについて自分が具体的に働きかけられること」などを述べてください。 -
【③自分個人の成長ポイント】
自分個人の成長したいと思うポイントを、自分が一番重要だと思うもの1つ以上を挙げてください(ゼミと関係なくて大丈夫です)。
◆ 自分個人の成長ポイントについて、ゼミ以外の人でもある程度内容がわかるような30文字以内の簡潔な見出しを付けてください。
◆ 自分個人の成長ポイントについて、「具体的にどのような内容か」「なぜそれを取り上げたのか」「いつ頃までにどこで誰とどのように(5W1H的な)成長させたるかという達成方法」などを述べてください。
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- 【第14回】
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①7/14のプレゼンをもとに、AIカスタマイズで自分が作成したAIコーチを、下記のフォーマットに従って紹介してください。
・AIコーチの名称:
・ターゲットとそのニーズ:
・AIコーチの特徴(どうやってニーズを満たすか):
・工夫した点、アピールポイント、作成した感想など: -
②2025年度前期にReflectを使用してみて、下記の点について教えてください。
・良かった点:
・改善できる点:
・その他感想: -
③ゼミ欠席で未回答の人は、下記のアンケートにも回答してください。
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- 【第15回】
- ①Wayfinderに関するアンケートに回答した上で、2024年度後期と2025年度前期にWayfinderを体験してみて、下記の点について教えてください。
・良かった点:
・改善できる点:
・印象に残っていること(いくつでも):
・その他感想: - ②ゼミを欠席して、リーダーシップ、振り返り、経験学習のアンケートに未回答の人は、LINEグループにある同アンケートに回答してください。_
- ①Wayfinderに関するアンケートに回答した上で、2024年度後期と2025年度前期にWayfinderを体験してみて、下記の点について教えてください。